審判の日
怜「・・・・こんちは・・・・。」
「ゴソゴソ」
怜「・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
もぐもぐ・・・・・・・・。」
透明「いや何かしゃべれ~」
昴「なんで、あんパン食べてんだ」
透明「突っ込みどころ満載過ぎて、
どう突っ込めば良いのか分からん」
怜「あっ」
透明「」
怜「ちにかけくん元気~」
昴「ぐぅ・・・くくくっ」
透明「人をガリガリ君みたいに言うなぁ~
って、酷くないかぁ~」
昴「・・・・ぐぐっ」
透明「昴きゅんなんで笑いこらえてんの」
昴「ひやっ・・・なんか・・・不覚にも
・・・ツボ・・・・」
透明「・・・喜んでくれて何よりです」
怜「もぐもぐ・・・」
透明「もぐもぐ、やめなさい」
怜「ええ~っ・・・っで」
透明「いや、そこからの「っで」は無いでしょ
今日は怜からの報告を聞くのが主旨のはず
なんだけど」
怜「あっ・・・そうだ・・・」
透明「(こいつマジで忘れてた顔してるんですけど)」
怜「一審・・・出たよ」
透明「ど、どうだった」
怜「当初言っていた意識レベルだけど、
ポジティブ領域が進行して
最初85%だったネガティブ領域を押し込んで
目標としていたネガティブ領域70%を切って
68%まで進行したから
・・・一応、クリア」
透明「おお~~~~っやったー」
昴「マジかこれで災害は防げるんだよなぁ」
怜「まあ・・ただ、数字的にはギリギリだから
ここからマイナスに引っ張られなければ
だけどね・・・。」
透明「今の流れ的にはどうなの」
怜「一応・・・プラスが増えて行ってる・・・。」
透明「それじゃぁ~」
怜「気は抜かない方がいい
作為的に意識を落とす事象が起これば
覆される可能性もある数字」
昴「やっぱり、50%を目指すしかないか。」
怜「できれば
・・・今年一年、維持できるだけでいい」
透明「わかった引き続き、結界を維持しつつ
何か強化できることを考えてみるよ」
怜「その方がいい・・・。」
透明「みなさ~ん 怜の報告どおり、
審判の日まずは乗り越えられたこと、
皆さんに感謝させてください
本当に、ご協力ありがとうございました
大げさではなく、実際に地球の命運を
左右する審判を乗り越えられたのは、
皆さんがいてくれたからです
本当に感謝します」
怜「みんな・・・あんがと・・・」
昴「皆様、ありがとうございます」
透明「審判の日はクリアできましたが、今年一年は
まだ神様方も色々と決めかねていることもあり、
意識レベルが下がれば、また危機が起こる
可能性もありますので、引き続きご協力の程
よろしくお願いいたします
それと、状況的に再度強化が必要になる時には
皆さんに呼びかけをさせていただきますので、
何卒、もう一度お力をお貸しください」
昴「皆様、よろしくお願いします」
怜「みんなもそうだけど・・・
・・・ちにかけくんは大丈夫」
透明「いや、だからその呼び方・・・
なんとかなりませんか」
怜「え~っ・・・可愛いじゃん・・・」
透明「いや縁起が悪いからやめて」
怜「・・・まあいいや・・後9ヶ月半・・・
耐えられる」
透明「もちろん」
怜「・・・そう・・・じゃ、ガンバ」
透明「お、おう
(珍しいなぁ~一応心配してくれてるのか)」
昴「お前の負担に関しては、少し軽減できる方法が
無いか俺も考えてるけど、それまでは
お前に頼るしかないから、とにかく
身体の変化にだけは注意しろよ」
透明「うん分かってる
これ以上皆さんに心配かけられないし、
私もここでどうにかなる気はサラサラないから
安心して」
昴「わかったよ」
透明「とにかくみなさ~ん
審判の日クリア
おめでとうございま~~~す
&
ありがとうございま~~~~す
今年を完全に乗り越えれば、より良い
未来が見えてきますので、もう少しだけ
みんなで頑張って、この世界を支えて
ゆきましょうね~
今後は、定期的に怜から報告をもらい、
皆さんに情報共有していきますので、
また色々と一緒に考えて行動してゆきましょう」
昴「それでは皆様
次回のご報告も期待していて下さい」
怜「みなさ~ん・・・・もぐもぐ・・・
まったね~っ」
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・・・・・・・・・・・・
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昴「なんで、あんパン食べてんだ」
透明「突っ込みどころ満載過ぎて、
どう突っ込めば良いのか分からん」
怜「あっ」
透明「」
怜「ちにかけくん元気~」
昴「ぐぅ・・・くくくっ」
透明「人をガリガリ君みたいに言うなぁ~
って、酷くないかぁ~」
昴「・・・・ぐぐっ」
透明「昴きゅんなんで笑いこらえてんの」
昴「ひやっ・・・なんか・・・不覚にも
・・・ツボ・・・・」
透明「・・・喜んでくれて何よりです」
怜「もぐもぐ・・・」
透明「もぐもぐ、やめなさい」
怜「ええ~っ・・・っで」
透明「いや、そこからの「っで」は無いでしょ
今日は怜からの報告を聞くのが主旨のはず
なんだけど」
怜「あっ・・・そうだ・・・」
透明「(こいつマジで忘れてた顔してるんですけど)」
怜「一審・・・出たよ」
透明「ど、どうだった」
怜「当初言っていた意識レベルだけど、
ポジティブ領域が進行して
最初85%だったネガティブ領域を押し込んで
目標としていたネガティブ領域70%を切って
68%まで進行したから
・・・一応、クリア」
透明「おお~~~~っやったー」
昴「マジかこれで災害は防げるんだよなぁ」
怜「まあ・・ただ、数字的にはギリギリだから
ここからマイナスに引っ張られなければ
だけどね・・・。」
透明「今の流れ的にはどうなの」
怜「一応・・・プラスが増えて行ってる・・・。」
透明「それじゃぁ~」
怜「気は抜かない方がいい
作為的に意識を落とす事象が起これば
覆される可能性もある数字」
昴「やっぱり、50%を目指すしかないか。」
怜「できれば
・・・今年一年、維持できるだけでいい」
透明「わかった引き続き、結界を維持しつつ
何か強化できることを考えてみるよ」
怜「その方がいい・・・。」
透明「みなさ~ん 怜の報告どおり、
審判の日まずは乗り越えられたこと、
皆さんに感謝させてください
本当に、ご協力ありがとうございました
大げさではなく、実際に地球の命運を
左右する審判を乗り越えられたのは、
皆さんがいてくれたからです
本当に感謝します」
怜「みんな・・・あんがと・・・」
昴「皆様、ありがとうございます」
透明「審判の日はクリアできましたが、今年一年は
まだ神様方も色々と決めかねていることもあり、
意識レベルが下がれば、また危機が起こる
可能性もありますので、引き続きご協力の程
よろしくお願いいたします
それと、状況的に再度強化が必要になる時には
皆さんに呼びかけをさせていただきますので、
何卒、もう一度お力をお貸しください」
昴「皆様、よろしくお願いします」
怜「みんなもそうだけど・・・
・・・ちにかけくんは大丈夫」
透明「いや、だからその呼び方・・・
なんとかなりませんか」
怜「え~っ・・・可愛いじゃん・・・」
透明「いや縁起が悪いからやめて」
怜「・・・まあいいや・・後9ヶ月半・・・
耐えられる」
透明「もちろん」
怜「・・・そう・・・じゃ、ガンバ」
透明「お、おう
(珍しいなぁ~一応心配してくれてるのか)」
昴「お前の負担に関しては、少し軽減できる方法が
無いか俺も考えてるけど、それまでは
お前に頼るしかないから、とにかく
身体の変化にだけは注意しろよ」
透明「うん分かってる
これ以上皆さんに心配かけられないし、
私もここでどうにかなる気はサラサラないから
安心して」
昴「わかったよ」
透明「とにかくみなさ~ん
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&
ありがとうございま~~~~す
今年を完全に乗り越えれば、より良い
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