幽幻の月
これは、一般的に夢枕に立つことを言い、
あの世の方がこちらの世界の人に大切なメッセージを
伝えることを許された日のことです
あの世の方は、霊としてこちらにアプローチすることは
出来ないので、分霊(自分の薄い分身)を使い
この世にメッセージを届けます
透明「・・・でも何で私のところに」
お侍「気づかんのじゃ」
透明「へっ」
女性「私達が、いくら伝えようとしても、いっこうに
気づいてもらえないんです」
確かに多くの人は、分霊の霊圧が低いため、
感が働きにくく、気がつくことが少ない
そのせいで、メッセージを受け取ることが出来ない
人も多いようです
透明「なるほど それで、私のところにメッセージを
届けて、伝えさせようと・・・。」
う~ん、迷惑(ちょっと本音)
中年「すまないが、頼めないか」
おっ 何か、態度が変わった
透明「ふ~っ わかりました
上手く話せるかわかりませんがやってみましょう」
老人「ありがたい」
はいから「お願いします」
透明「それじゃあ、詳しく話してもらえますか」
お坊「私から話しましょう」
・
・
・
・
透明「わかりました
それじゃあ、2日後貴美恵さんに
伝えておきます」
ご先祖様達「頼みましたぞ~」
伝えることを伝えたご先祖様達の分霊は、
煙のように消えていった・・・
しかし、他人のご先祖様に夢枕に立たれるっていうのも
は~っ もう5時だよ~
眼も冴えちゃったし、ブログやろうかな~
さてさて、次回
栗田貴美恵さんが鑑定にやってきます
いったい、ご先祖様の伝えたかったこととは
続く・・・。
これで多くの人が悩みを解決できるかもしれません
あなたの徳が積めますように
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